2009年08月09日

パートナーは犬タイプ?猫タイプ?

人には、いろいろなタイプがありますが
コミュニケーションの仕方で考えると
犬タイプと猫タイプがあります。

犬タイプの人は、いつも一緒に行動したがり
何かと面倒をみてくれます。

いつも、あなたに注意をはらってくれていて、
電話やメールもまめにくれるでしょう。

猫タイプの人は、束縛を嫌い、普段は一人でも大丈夫ですが、
寂しがっているときには、しっかりフォローが必要です。

電話やメールの頻度にも、むらがあり、
一見冷たく見えますが、気が向くと
信じられないほど優しくなったりします。

あなたとパートナーが犬タイプ同士なら
どちらが主導権を持っているかさえ、
はっきりさせておけば上手くいくでしょう。

あなたが猫で、パートナーが犬なら
面倒がらずに、まめな愛情表現を心がけましょう。

あなたが犬で、パートナーが猫なら、
そっとしておいたり、思いっきり愛情を表現したり、
相手の気持ちの動きに敏感になってください。

例えば血液型Bの猫タイプの女性をパートナーに選んだ
血液型Aの犬タイプの男性は、気まぐれな相手に合わせきれるなら
思いがけない変化に富んだ楽しい人生が送れるでしょう。

ん?猫タイプ同士がありませんが?

そうですね、ずーっとシングルでいる人は、
きっと猫タイプが多いでしょうから、、、

猫タイプ同士には、アドバイスをしても無駄なので
まあ、好きにして自由を謳歌してください。
posted by プラチナ at 23:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 恋愛 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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